鞍馬の路で・・・

Bickertonの得意な路は、路地だけではないんですよね、確かに。
ぼくは、たった十数キロですが歩道や車道を縫って実際的な移動手段にも使用しています。
その間の走りは、走るほどに弾みがついていく様な転がり感。
ほんとうに良く転がります。 乗っているときの愉しさは、まずここから来ていますね。
でもBickertonの素晴らしさは、これだけではありません。

これは走行感をあらためて確めるレオさん。
a0014853_22414180.jpg
このあたりは是非レオさんに語っていただきたいです。
[PR]

by seafronts | 2009-09-09 22:47 | ポタリング、ツーリング | Trackback(1) | Comments(1)

トラックバックURL : http://seafronts.exblog.jp/tb/8939308
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Tracked from なるほどれおなるほど at 2009-09-10 11:07
タイトル : BICKERTON 鞍馬へ
時間もたっぷりあるので昼食前に叡山電車で鞍馬まで上がってみましょうということになりました。 鞍馬に来たらやっぱりこれは外せません(笑) くらま温泉からちょっと上がった杉木立の坂道でビッカートンのパフォーマンスチェックをやりましたがそのまま花脊峠までも行けそうな感じでした(笑) ... more
Commented by leonarhodo at 2009-09-10 12:47
>走るほどに弾みがついていく様な転がり感・・
まさにその通りだと思います。まるで生きもののように乗り手の意思に反応してくれてるのをこのスラロームでも感じました。鞍馬から京都市街までのダウンヒルでの素晴らしい安定感と快適さは想像以上でしたね。