ツーリング

 約4時間の道程を車で移動中、
灼熱の路で遭遇したツーリングの一行です。
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色々な自転車が十台ほど。 
やはりこの国でも、同好の輩がおられたのです。
しかし、自動車が路肩も平気で追い越し車線にする国、
命がけのツーリングなのでは・・・。

こんな風景でした・・・。
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by seafronts | 2004-07-25 16:03 | じてんしゃのこと | Trackback | Comments(0)

おみやげは・・・。

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 どれがいいですか??
なんか怪しげで、でもこころ惹かれる感じです。
でも、このお兄ちゃんから買うのは、ちょっと怖いかも。
特急列車の停車駅にて。
全車禁煙のため、停車する毎に、ホームに降りて
喫煙タイムがはじまります。


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車内で打ち合わせをしていると、大きな元気な声の売り子さんがやってきました。
何事かと思っていると、それはおもちゃの車内販売だったのです。
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by seafronts | 2004-07-22 01:47 | いろいろなこと | Trackback | Comments(4)

中国のアイス。

a0014853_193858.jpg 連日35度から37度の蒸し暑さ。
国営企業では、気温が35度を超えると
配られるアイスを私たちも頂きました。
ざらっと、粉っぽい舌触りのアイスでした。
でもなんか懐かしいような味でした。

色々な資料を写真にしても良いと許可を貰ったところで
ちゃっかりアイスまで画像にしてしまいました。^^;
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by seafronts | 2004-07-19 19:40 | いろいろなこと | Trackback | Comments(0)

マウンテンバイク

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 やはり、自転車は多く、出勤時間などは自転車の渋滞の列が
出来てしまいます。

 どんな自転車が多いんだろうかと思っていましたが、
結構このスタイルが目に付きました。
きれいな格好のおば様が、バーエンド付きのMTBで
街を走られていました。
ファッションとは関係無く、実用本位と言うところか・・・。
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by seafronts | 2004-07-19 19:23 | いろいろなこと | Trackback | Comments(3)

上海無事到着!

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 画像のっけるべく、用意するも、上手くいかない。。。
とりあえず、報告まで。

食事から帰ってきて、再挑戦。
上手くいきました。

中国の交通事情は 尋常でないとは聞いていたが、ほんとに怖い。
すでに交通事故も目撃済みです。
しかし、パワフルな街です。
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by seafronts | 2004-07-18 19:49 | いろいろなこと | Trackback | Comments(5)

メンテナンス

a0014853_173236.jpg 今日は朝から良いお天気。
空気もサラッとしていて、良い感じです。

こんな日は、なかなか出来なかったメンテを。
私も、仕舞い込んであった自転車を引っ張り出して
久々です。

るみさんは 通勤車にしているので、
整備に余念がありません。


私はというと、あくまでも無理せず、徐々に徐々に
少しいじっては乗って、またいじっては乗って。

こうやって、少しずつ気分を盛り上げて行きます。
そろそろ、気持ちの良い路を少し、
走りたくなってきています・・・。
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by seafronts | 2004-07-11 17:32 | じてんしゃのこと | Trackback | Comments(0)

Moku2+4

a0014853_22514.jpg 今日は朝から凄い雨。
子供達を学校まで送ることから始まりました。
しかし、ちっとも梅雨らしく有りませんねぇ・・・。






 そんな用事も片付いた午後、
ドライブしながら「Moku2+4」という自転車のショップまで
行って来ました。
小径車の専門で、いろんなコンパクトサイクルが
所狭しと並んでいます。

建物は、前身喫茶店だった様子が残っていたりして
何かしら良い感じ。
一番奥のピットスペースから、メンテナンスか
カスタマイズに預かっているバイクを
何度も何度も前庭に持ち出しては繰り返し調整など
されていたのが印象的でした。
スタッフの方の応対も気持ちの良いものでした。

もう一つ、ぼくの気にいったのは、前庭のベンチのスペース。
るみさんが 店内でなにやら熱心に相談している時
わたしは このスペースで 並んでいるコンパクトサイクルを
眺めながらの一服・・・。
ちゃんと涼しげな灰皿も置いてあります。
至福の一服でした。
そうこうするうち、満面の笑みと紙袋とスタッフの方を携えて
るみさんがお出ましになったのでした・・・。爆
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by seafronts | 2004-07-10 22:52 | じてんしゃのこと | Trackback | Comments(4)

ボイル発見!!

a0014853_234845.jpg からだが何とも重くて、かったるい。
帰宅後、すぐさま「今日乗る?」という私の問いかけに、
「ちょうど乗ろうかと思ってたとこ」という返答。

夜も22時を随分すぎてから、またまた走り出したのです。
甲子園から西宮大橋を目指し、ほんのひと時のペダリングです。

せっかくだからと、大橋の足元に見えている「跳ね橋」を通って帰ろう、
ということになりました。
橋の上で暫し写真など撮っているとき、上から水面を何となく
眺めていたら、およそ5cmくらいの小魚が水面にいました。

泳ぐ姿に目を奪われて、じっと見ていると、 時々水面を割って
飛び出してくるやつがいます。
「うんっ!?」となって じっと見ていると 水面近くに 「ぎらっ」っと
時折 魚の反転する腹が見えるのです。

そうなんです!捕食行動をとっていたのです。

そのうちシーバスも水面を割って、ベイトを襲うようになり、
単発では有りましたが。しっかり ボイル したのでした。

うぅ~、興奮してしまうやないの~。
あれなら ぜったい釣れます。
おおきくはないけどね~。
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by seafronts | 2004-07-07 23:50 | じてんしゃのこと | Trackback | Comments(0)

昨夜の沈黙は、このためだったんです!?

 3日、都合とお天気を鑑み、ぐっと我慢した釣行。
案の定crow氏の釣行blogがアップされました。

えぇ釣りしてるなぁ!!
書き込みたい気持ちを抑え、楽しく (ほんというと、超羨ましく!) 読ませて頂きました。
もしコメントしていたら、羨望の言葉が連なっていたはず!
で、沈黙を守ったのでした。
なんせ、「並々ならぬ決意」だったんですから。(笑)

 そんな気持ちを持ちつづけ、今日、4日の釣行です。

天気予報の雨模様とは裏腹に、朝からお日様が覗いています。
台風の事、ちっとも気にかけてなくて、午後は風がやばそう・・・。
午前中の短期決戦を頭に、スタートから気合が入ります。
前回よろしく、エレキフル回転で魚の気配探ります。
探しまわった甲斐有って、ブザビイマカツシークレットタングステンに反応が出ました。
普段なら、「もうここ!」とばかりに、攻めるのですが、
午前中だけと想定しているので、失敗は許されません。
気になるポイントを再度チェックを入れた結果、やはりさっきのポイントが有望と決定!

そのラインを流しては戻り、流しては戻りで、怒涛の攻めの開始です。
攻めのアイテムは、ブザビ、CCプレデター、TDクランク、ヘビキャロ、JH、フラットサイド、クルクル、スレッジ etc.
その結果、ブザビ、CCプレデター、ヘビキャロ、JH に反応がありました。
ローテの決定。

「コツッ、コツッ」 
他の魚と同じような極めて小さい当たりが出ました。
あまりに小さいので、バスではないんじゃないかと疑いたくなるくらいです。
そっと、穂先で聴いてみます。
確かにほんの少しの重さが伝わってきます。
バスである事は確信できました。
そうと分かれば、満を持した鋭い合わせいっぱつ!
「えっ?!」
この時点でやっと分かったんです。
今まで会ったことの無い奴。

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トルクが違います。
何度も強烈な締め込み。 ロッドの角度を間違えたらラインに全トルクが乗り
一巻の終わり。
こんな緊張感は初めてです。右手だけでは支えきれず、リールから手を離し
左手もロッドを支えます。何度も・・・。
何分やり取りしたのか、結果、最後の最後は うって変わって素直にボートサイドに。
大きな口に、指を入れ、無事ボートの中に。

大きさと重さを量り、少しほっとしたら、膝が震えだしました。(お恥ずかしい^^;)
やり取りしている時は 絶対「ロクマル」と思ってのですが、 58cm、3キロ(?)ちょっとでした。 あまりの緊張に 重さ量ったのですが、あとではっきりしなくなっていました。恥・・・。

当たりが頻繁に出ていて、どうしようかと思ったのですが、やはりちゃんとした写真を撮ってもらおうと、微速で桟橋まで帰りました。
満足です。

今回は満足感が高かったので、5時から10時20分で納竿としました。
20・30・30・35・32・45・58・25・28・34 の合計10本
CCで2本強烈な当たりを、ばらしています。小さなフックをひとまわり大きくしていたのに、今後の課題です。

山田貸船店の大将より:「面目たったな。今の時期の58はりっぱやで!ロクマルみたいなもんやで」

嬉しいお言葉頂きました。
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by seafronts | 2004-07-04 13:57 | つりにまつわること | Trackback(1) | Comments(4)