緊急ドック入り!

a0014853_020029.jpgいやぁ、レオさんありがとう御座いました。
いつものような急なお願いなのに、快諾していただき感謝しています。

あの伸びたとしか思えないビート。
どう理解したら良いのでしょうね?

しかし、繊細な作業でしたね、恐れ入りました。
なんとかリムにビートを落ち着かせてしまうんですから。
でもパンクのたびにあんな微妙な作業は、ぼくには不可能ですよ。(笑)

しばらくは、頂いたあのタイヤで走りたいと思っています。
ミシュランは記念品にして。

ほんとうにありがとう御座いました。
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by seafronts | 2009-09-28 00:31 | じてんしゃのこと | Trackback | Comments(2)

やっと来ました。

a0014853_12122142.jpg今朝ポストに入っていました。
発送されてから8日かかりました。

忙しさにかまけて、
また、どうせならワシャーが来てから
直そうとほうっておいていたホイール。

やっと直せます。
サイズは合っているか、まだ見ていませんが。(笑)

レオさん、こんどもって行きますね!
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by seafronts | 2009-09-27 12:12 | じてんしゃのこと | Trackback | Comments(2)

山小屋にて

ガスに覆われてきた尾根の道を急ぎ、暖かな山小屋を目指しました。
暖かな食べ物も楽しみにして。
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ごった返しているだろうなぁ、と思いつつ覗き込んだら、一番奥のテーブルに空きがあるのを見つけました、ラッキー!
荷物を下ろし、帽子を取って上着を脱ぐ。
ほっと一息の時間です。
窓の外はすっかりガスに覆われて、白くなってしまっています。

ザワザワと活気があって、暖かで。

それにラーメンの良い香がしてきます。
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by seafronts | 2009-09-24 00:14 | いろいろなこと | Trackback | Comments(1)

山の天気は・・・

変わり出したら早いですね。
あっという間に視界が悪くなります。
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急な斜面を下からガスが登ってきて、尾根の道の視界を遮っていきました。
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その風も冷たくって、一気に体感温度が下がっていきました。

午前中の輝くばかりの景色を堪能した後だから、これもまた良し、なんて思いましたが
一日中こういうお天気だと、気がめいるかもしれません。

何れにしても、これが山なんでしょうね。
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by seafronts | 2009-09-23 23:49 | いろいろなこと | Trackback | Comments(0)

特別な景色を求めて・・・

るみさんから、「西穂高に行きませんか?」というメールが来て、今回もまた良いところに連れて行ってもらいました。
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この這い松の尾根道は前方に 丸山、西穂独標、ピラミッドピーク、そして西穂高へと続いています。

ぼくらは「初心者」にも満たない身ですから、西穂高に向かって独標を目指し
「行ける所まで」そんな登山をしてきました。
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まぁいつもそうですが、ぼく一人なら考えもしなかったプランですが
おかげで、普段は絶対に目に出来ない特別な景色を味わう事が出来ました。

遠目には穏やかな景色も・・・
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by seafronts | 2009-09-22 22:32 | いろいろなこと | Trackback | Comments(2)

北アルプスに

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人の列が途切れると、風の音が素晴らしく耳に届きます。
感激です。
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by seafronts | 2009-09-21 11:46 | 携帯から・・・ | Trackback | Comments(0)

や、やばいー!(涙)

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こんなワッシャー
捜したらあるんでしょうか・・・。
まずいなぁ・・・。
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by seafronts | 2009-09-12 23:07 | じてんしゃのこと | Trackback | Comments(4)

鞍馬の路で・・・

Bickertonの得意な路は、路地だけではないんですよね、確かに。
ぼくは、たった十数キロですが歩道や車道を縫って実際的な移動手段にも使用しています。
その間の走りは、走るほどに弾みがついていく様な転がり感。
ほんとうに良く転がります。 乗っているときの愉しさは、まずここから来ていますね。
でもBickertonの素晴らしさは、これだけではありません。

これは走行感をあらためて確めるレオさん。
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このあたりは是非レオさんに語っていただきたいです。
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by seafronts | 2009-09-09 22:47 | ポタリング、ツーリング | Trackback(1) | Comments(1)

路地とBickertonと・・・

この取り合わせは素晴らしいです。
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「路地」は子供のときから大好きでしたが、Bickertonで巡る京都の路地は、また格別です。
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細い細い通路のような小路から、なんの特別感もなく着物姿の女性が和傘で現れるところなど流石京都ですね。
今更ながら(何十年も京都に通っていたのに)、軽い驚きを感じてしまいました。
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by seafronts | 2009-09-07 23:18 | ポタリング、ツーリング | Trackback(1) | Comments(0)

京都着08:02 はるか2号で

Bickerton を手に持ち、レオさんがホームに降り立ちました。
小さな旅する心で、京都ポタの始まりです。
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ぼくはほんの数分前に到着した快速でやってきて、はるかの着くホームで待ち構えていました。

と、向こうからレオさんが軽い足取りでやってきます。
Bickertonの入ったオリジナルバック、やはり小さいですね。
気軽な輪行をしようとした時、これは大きなアドバンテージになります。
精神的にも、随分楽ですね。

ちょっと分かりにくいですが・・・・
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by seafronts | 2009-09-06 22:46 | ポタリング、ツーリング | Trackback(1) | Comments(2)