余韻を愉しんで・・・

再訪を楽しみにしていた写真美術館を後にして、
後は余韻を愉しむように大山の山麓をかすめる様にルートをとりました。
そこには、徐々に秋が深まっていく様子が見れました。
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標高1000mに近くなるとこんな具合です。
濃い緑の中の深い色づきが宝石のように見えました。

いろいろな秋
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by seafronts | 2009-10-31 23:21 | | Trackback | Comments(2)

身体に栄養を貰った後には・・・

今度は心に滋養を。
夏に訪れてその時、何か開放感にも似た気分を貰って、気分が良くなって。
再訪を考えてました。
企画展も次の物になっていました。
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ヨーロッパの巡回展のため、フランス人の著名な評論家がセレクトしたという作品の数々を見たかったのです。ぼくは決して作品を撮ろうなんて思っているわけではありませんが、氏の感性に親しみを感じてしまいます。
で、一緒に「パチリ」(笑)

今回もゆっくりと氏の世界を愉しみました・・・
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by seafronts | 2009-10-30 21:56 | | Trackback | Comments(0)

登山の後のお湯

この前の穂高は強行日帰りをしてしまいました。
ほとんど眠らずの行程はさすがに辛く厳しかったので、今回は温泉を愉しむ事にしました。
それに、すぐそばに海に臨む温泉があるから楽しみも倍になりました。
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これは部屋からの朝の海の眺めです。
ここは温泉も最高です。
波の音を聞きながら、ゆったり愉しむ事が出来ました。お値段もとてもリーズナブル!
この季節の海辺は人も少なくって良いですねぇ。
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目覚めて波の音を聞き、ぼんやり海を眺めて・・・、そしてお湯につかる・・・。
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by seafronts | 2009-10-29 23:56 | | Trackback | Comments(0)

やっと頂上に・・・。

いやぁ、長かったです。
朝9時に登りだして、頂上到着は13時。
約4時間です。
普通の登りの道ならば、7,8時間歩いても平気でしたが・・・。
想像してみてください、お米の10キロの袋を背負って、4時間階段を登り続ける事。(笑)
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この木道を見たとき、「やったぁ!やっと楽勝」 と思ったのですが。

実はここへたどり着く少し前から、膝の上の筋肉がロボット化しかけていました。
このなだらかな木道なら大丈夫と思ったのですが、ここで一気に悪化してしまいました。
この細い道は、後ろから来る人に道を空ける事もままならず、辛かったです。
だましだまし少しづつ登っていきました。
焦りましたぁ。

それでも、やっと・・・
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by seafronts | 2009-10-28 23:52 | | Trackback | Comments(0)

紅葉の大山を登る 頂上を目指して

6合目で休憩をした後、いよいよ頂上を目指してまた登り始めました。
ここからの道は、少し様相が変わり、やはり段になっているものの、岩が崩れていかないように
太い針金で網のようにしつらえてありました。
この作業も気が遠くなりそうな手間と暇が要ります。
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振り返るとこんな景色が・・・
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by seafronts | 2009-10-27 23:50 | | Trackback | Comments(0)

紅葉の大山を登る 6合目まで

a0014853_116775.jpg登山口はこんな感じでした。
まぁ入り口は何かの参道になっているから階段なんだろうなぁ、
などと軽く考えていました。

しかし、そんな思惑は
大きな間違いだったと徐々に分かってきたのでした。

のっけから息が上がりだしました。
綺麗に整備された階段には頭が下がる思いでしたがこの段の辛い事。

勿論運動不足のなせる業なのは承知していますが・・・。

何でこんなにと思うくらいの重さのリュックが肩にずしりと来ています。
そんな状態での段上がり、結構きましたです。^^;

しかし、まだ見ぬ景色に惹かれて・・・
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by seafronts | 2009-10-26 23:04 | | Trackback | Comments(0)

紅葉の山を愉しむ・・・大山

ここはもう秋真っ盛りでした。
夏に訪れたときは生憎のお天気で、諦めた登山。

リベンジの計画をしていました。
どうせなら紅葉を狙って。

今回もバッチリとはいかないまでも、何とか愉しめました。
しかし・・・、きつかった・・・。
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by seafronts | 2009-10-25 22:07 | | Trackback | Comments(2)

これなんだと思いますか?

これ何に使うのか?  何が出てきたのかと見ていると・・・。
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ぼくには値打ちが分かりませんでしたが。
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by seafronts | 2009-10-23 21:50 | ごちそう | Trackback | Comments(0)

新しい靴

先日の穂高行の時、底が剥がれてしまった釣り用の靴。
それは随分長く使っていて、さすがにくたびれてしまってたみたいです。
それ以来、代わりの靴を探していて、やっと見つけました。
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しかし・・・、それは海用ではなくて、山用になってしまいました・・・。

何軒か廻って、でも、なかなか決め手になる物がなく、その日のラウンドでは断念し、一週間後の休日に訪れたショップに入って、奥の棚を入り口から窺ったとたん、「ピンッ!」ときてしまいました。

それは、良くありがちなコントラストの強い2色で切り替えられた物ではなく
全体がベージュがかった象牙を思わせるような薄く明るい色。
紐も、白やオフホワイトではなく、ましてやテントを建てるときに使われる2色で編まれたロープみたいではなく
象げ色です。
こんな些細な事も、魅力になってしまいました。(笑)

これなら、普段にも履けてしまいそうです。

日曜の買い物に、ためし履きを・・・
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by seafronts | 2009-10-22 21:30 | いろいろなこと | Trackback | Comments(0)

何となくかわいい

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荷台つきの自転車です。
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by seafronts | 2009-10-20 17:26 | 未分類 | Trackback | Comments(0)