路地とBickertonと・・・

この取り合わせは素晴らしいです。
a0014853_23175724.jpg

「路地」は子供のときから大好きでしたが、Bickertonで巡る京都の路地は、また格別です。
a0014853_23565086.jpg
細い細い通路のような小路から、なんの特別感もなく着物姿の女性が和傘で現れるところなど流石京都ですね。
今更ながら(何十年も京都に通っていたのに)、軽い驚きを感じてしまいました。
[PR]

by seafronts | 2009-09-07 23:18 | ポタリング、ツーリング | Trackback(1) | Comments(0)

トラックバックURL : https://seafronts.exblog.jp/tb/8929405
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Tracked from なるほどれおなるほど at 2009-09-08 01:13
タイトル : BICKERTON 京の路地散策
「ビッカートンで京都の街を走ってみたい」、 これはseafronts氏と私の「共感」でした。 いや、「予感」とでもいいましょうか、 それはきっと素晴らしいに違いない、 という、 そのような衝動に駆り立てる自転車がビッカートンなのです。もちろんその行程には「輪行」も含まれています。 日差しの強い表通りを避けて裏通りの路地へ入ると日陰のなかを走ることが出来ます。石畳の路も、しなやかなビッカートンでは苦になりません。古都の佇まいがどんな路地にも残っていて角を曲がるたびにワクワクします...... more